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これが話題のシーン

家族ゲーム第9話での出来事のようですが…

FNS27時間テレビ「さんま中居の今夜も眠れない」のラブメイト102013の6位に選ばれた恒松祐里さんとさんまさんとはファンモンの「ありがとう」のPVで共演しました。

まだ14歳ということで出演はありませんでしたが、さんまさんと中居さんも恒松さんの将来に期待していました。ちなみに1位に選ばれたのは剛力彩芽さんでした。

先日から話題になっている、女優・恒松祐里ちゃん(つねまつゆり)を紹介しようと思います。

先日の27時間テレビで、
さんまさんが思う”いい女”を
ランキング形式で紹介していくコーナーで
6位に選ばれたのが、
この恒松祐里ちゃんです。

なんと彼女、まだ14歳の中学3年生なのに
大人っぽいきれいな顔立ちをしています。

さんまさんと恒松祐里ちゃんが共演したのが
FUNKY MONKEY BABYSの「ありがとう」のPVで、
さんまさんが担任をつとめるクラスの生徒役で
恒松祐里ちゃんが出演しています。

最近では、ドラマ「家族ゲーム」に出演しており、
名前は知らなくともこの子見たことある!って方も
多いのではないでしょうか?

「ハガネの女 シーズン1」で、高田百合 役を演じ、最近では6月のドラマ「家族ゲーム」で、中学時代の、水上沙良 役(忽那汐里さん)で、理不尽に、体育倉庫で制服を脱いでしまう役をやっていました。

「家族ゲーム」では、現実を考えれば、教師があそこまでやるのはありえませんが、忍成修吾(おしなりしゅうご)さん(本物の、吉本荒野よしもと こうや)の悪さを極端に演出した結果で、死んでしまった吉井一肇(真田 宗多 役)くんと、恒松祐里ちゃんの、高い演技力が見れました。

恒松祐里ちゃんは、アミューズキッズ所属で、「ハガネの女」で共演した、八木優希(やぎゆうき)ちゃん、「キッチン戦隊クックルン」の田口乙葉(たぐちおとは)ちゃん、天てれの黒澤美澪奈(くろさわ みれな)ちゃん、BABYMETALの菊地最愛(きくちもあ)ちゃん・水野由結(みずのゆい)ちゃんなどが所属している、日本を代表する芸能事務所です。

2011年には映画「オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー」ノッコ役や、NHK E-テレの「ビットワールド」でコスプレをしたり、演技の幅は広く、これからも期待したい子役さんです。

恒松祐里 つねまつ ゆり  アミューズ所属 
1998年10月9日生まれ 14才・中学3年生

◆出演ドラマ

瑠璃の島 第6話(2005年、日本テレビ)
第7回テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞 フキデモノと妹(2008年、テレビ朝日)成田真美 役
未来遊園地II?馬泥棒とメリーゴーラウンド?(2008年、テレビ朝日)三浦真由(少女期) 役
空飛ぶタイヤ(2009年、WOWOW)
ハガネの女(2010年・2011年、テレビ朝日)高田百合 役
ビットワールド (2013年、NHK Eテレ)Qちゃん/キャンディマカロン/ユリン 役
家族ゲーム(2013年、フジテレビ)水上沙良 役 (中学時代)

◆出演映画
キラー・ヴァージンロード(2009年)
半分の月がのぼる空(2010年)
オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー(2011年)ノッコ 役

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◆出演CM
モスバーガー、モスチキン(2006年)
ECCジュニア(2007年)
大東建託(2009年)
任天堂、Wii(2011年)

◆出演PV
FUNKY MONKEY BABYS 『ありがとう』(2013年)

中学校時代のヒロインを瑞々しい姿で演じています。
自分の中学時代と重なって懐かしくなりますね?
そんな恒松祐里ちゃんの出演したドラマの性描写で問題になったシーンがありました!

東海テレビ(名古屋市)制作の昼の連続ドラマ「幸せの時間」の性描写について、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送と青少年に関する委員会は26日、汐見稔幸委員長の談話を出すことを決めた。

同委員会が委員長談話を出すのは初めてで、3月4日に開催されるBPOの年次報告会で公表される。地上波放送における社会通念を逸脱した表現への節度を求める内容となる見込み。

同番組は2012年11~12月、フジテレビ系で放送された。女子中学生が衣服を脱ぐ場面などがあり、「子どもが見たらどうするのか」といった意見がBPOに寄せられ、同委員会が審議を行っていた。

なるほどー
下着姿といってもこれくらいなら大丈夫そうですが
表現と規制の問題は難しいですね?
それほど目立った記事もないので大事にはならなかったみたいですね。

アミューズのブログではこんなコメントを書いています

本日、放送の『家族ゲーム』に出演します!

私は忽那汐里さんの演じる役の幼少時代を演じさせて頂きました。

現場の雰囲気はとても良くて、同じ事務所で今、茂之役をしている浦上くんの話をメイクさんとしたりと、とても楽しくやらせて頂きました。

今回の9話では、過去の真実にどんどん迫っていきます。

みなさんお楽しみに~♪( ´θ`)ノ

爽やかでいいですね!
ん、浦上くんの話、、これは浦上くん勘違いしちゃうかもですね?
学業や友達と遊ぶのにも忙しいと思うので女優業との両立是非頑張ってほしいです。

そんな恒松祐里ちゃんの出演した家族ゲームについて気になったので調べてみました。

『家族ゲーム』(かぞくゲーム)は、本間洋平作の日本の小説。1981年の第5回すばる文学賞を受賞した。またそれを原作とした映画、およびテレビドラマ。
1982年、テレビ朝日で2時間ドラマとしてはじめて映像化された。後に松田優作主演の映画、長渕剛主演の連続テレビドラマで有名になった。
2013年4月17日、28年ぶりに櫻井翔主演でフジテレビの連続テレビドラマにて復活した。

家族ゲームのあらすじ

団地に住む四人家族の沼田家。工場を営む父、専業主婦の母、優等生の長男・慎一、そして家族の悩みの種である落ちこぼれの次男・茂之。ある日のこと、茂之にとって六人目の家庭教師・吉本がやってくる。経歴も風貌も型破りな彼のおかげで、高校受験を控えた茂之の成績は上がってゆくのだがその一方で、兄・慎一の心に曇りが現れていく…。多くの問題を抱えた家族が受験に振り回される様子をシュール・コミカルに描いている。

長渕剛版の家族ゲームと櫻井翔版の家族ゲームが残っていたので比較してみました。

長渕剛の家族ゲーム

櫻井翔の家族ゲーム

住んでいる家が全然違う、、
日本人は裕福になったんですね!涙

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