大久保勇利は高校生じゃないの?プロスノーボード選手の出身中学は?
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17歳スノボ大久保勇利、大舞台へ「全部楽しいっすね」

 

17歳スノボ大久保勇利、大舞台へ「全部楽しいっすね」

米国で1月にあったW杯での大久保。いつも笑顔を見せている

(10日、平昌五輪スノーボード・男子スロープスタイル予選)

 フィニッシュエリアでは常に笑顔。「いやー、楽しいっすね」。口を開けばいつだって、大久保勇利(ムラサキスポーツ)はスノーボードを滑る喜びを語り出す。初めての五輪で硬くなることなどない。現地入りしてからの公式練習でも、「楽しいです。どこがって? 全部」。独特の雰囲気などどこ吹く風。17歳はこの日、軽やかに大舞台に立つ。

朝日新聞社

参考:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180210-00000015-asahi-spo


名無しさん
ネットの住民はマスゴミマスゴミ言いながらマスゴミの報じることしか知らんから、こんな下らないフリースタイルでも日本人が出てるだけでキャッキャ言っちゃう。
雪面競技の花形はアルペンですよ。日本人が弱いからチョビッとしか放送されないけどね。

大久保勇利 WIKIプロフィール

スノーボード男子・大久保勇利選手のプロフィールをWIKI風にまとめます。

名前:大久保勇利(おおくぼ ゆうり)
生年月日:2000年(平成12年)7月27日(現在17歳)
出身地:北海道札幌市
身長:175cm
体重:56kg
血液型:A
趣味:音楽鑑賞(レゲエ・ヒップホップ)
種目:スノーボード(スロープスタイル・ビッグエア)
所属:ムラサキスポーツ

ウインタースポーツが盛んな北海道出身の大久保勇利選手は小学校3年の冬シーズンからスノーボードの競技生活をスタートさせました。

我流でスノーボードの道を極めようとしたものの、競技中に鎖骨骨折というアクシデントに見舞われた事がきっかけになり、スノーボードの基礎技術を取得する事の大切さを知った大久保勇利選手。

鎖骨骨折の二の舞を避けるため、札幌市内のスキー場やニセコのスキー場まで通い詰め、スノーボードの基礎を叩き込む事に尽力するのでした。

幼い頃からセンスの良さを発揮し、中学2年生の時にスノーボードのプロ資格を取得した大久保勇利選手でしたが、スポンサー探しが上手くいかず、資金難に陥ってしまいます。

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そこで、大久保勇利選手はスノーボード競技を続けるために必要な活動資金を得るため、クラウドファンディングで資金を調達する、という道を選択し、一般のファンから総額100万円の支援を得ています。

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